2010年01月04日

2010年、初書き

年も新しくなったということで、今年は出来るだけ続けていきたいと思います。

2010年も4日たち、巷はお正月ムードもなくなりいつもの情景へ戻りつつある。
(ただ、道路は普段以上に混雑していたが)

そんな中、スーパーでは早くも2月の節分セールが。幾らなんでも早過ぎないか?
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2009年06月29日

宮スタ最後のベガルタ戦に行った

先日、サッカーのベガルタの試合を見に行ってきた。
聞くところによると今シーズンの宮スタ最終試合だったらしく、相手もサポーターの熱い札幌だったこともあって
今シーズン最多の18000人近い観客が訪れた。

筆者は暑いのを避けて屋根のある席へ移動したのだけど(おかげで気温の割に涼しく感じた)両チームのコアサポは屋根もなく直射日光の当たるゴール裏席で声援と合唱。
まさしくサポーターの鑑!!と感心せずにはいられない。
試合も結局1−1で仲良く勝ち点1を分け合った。

結果はかろうじて3位を守ったが、その内容はというと、いろいろと疑問に残る点がちらほら。
印象に残ったのは、札幌がウチの戦術をよく研究したようで、うちがボールを奪っても中々攻撃が進まなかったこと。
この日の札幌は積極的にプレッシングするではなく、ウチみたいにいち早く自陣に戻りブロックを形成して守った。ショートパスで試合を組み立てるうちにとっては非常にやり辛かった。
まるで将棋の穴熊囲いのように前線の選手ががんじがらめにされ、パスの出しどころもなく最後列でボールを回すだけのシーンも多かった。
強いチームならここで個人技のある選手にボールを集めて強引に突破したいところだが(例えば札幌のクライトンのような選手)悲しいかなそんなスーパーな選手はいないんだよねー。
去年のナジソンがいれば少しは打開できたかな・・・。

試合は前半0−0で終わったものの、後半6分に札幌のラッキーなゴールが決まり先制される。
いやな予感もしたが、終盤の35分過ぎに途中出場の中原が見事なヘディングを決めて同点。

まぁ負けなかっただけ良かった、と言ったほうがいいか。

それから気になったことといえば、リザーブに守備的な選手を2人置くのはどうよ、と思った。
守備の選手はMFもCBもSBも出来る千葉だけで十分。試合途中でMFの永井がガス欠になるのは予想できたことだから、リザーブには攻撃的なボランチを入れるべきだった。
たとえば前節逆転ゴールにつながるアシストをした冨田とか。

今回みたいなビハインドの展開でボランチが両方守備的じゃ「引き分けでいいの?」と思っちゃうよ。
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2009年04月16日

楽天イーグルス連勝ならず

戦前の予想もなんのその、目下パリーグ首位を独走中の我が楽天イーグルス。
昨日は好調な先発陣の中で唯一波に乗り切れてない朝井が先発。ここで朝井も調子を取り戻してくれればさらに磐石になるはずが・・・。

まぁ昨日は朝井だけの責任じゃなく、捕手の藤井のリードも悪かったし、何より球審が駄目だったな。
ボール球も微妙なコースをほとんどボール判定されたり、逆にロッテ側には妙に甘い判定だったし。
まぁ次こそは頑張れよ、てことで。

問題なのは打撃陣の方である。
昨日は9安打放ちながらわずか1点。特にクリンナップを打つ人の不調が効いている。
早速4番交代論が渦巻いているが、筆者は4番はそうコロコロ変えてはいけないと考える。
チームの核でもある立場をコロコロ変えてもチームが良くなると思えないのです。
それよりも、ヒットなどで塁に出たランナーが相手Pを揺さぶる素振りも見せないのが問題ではないのか。
塁に出たら走る格好を見せたり、ゲッツーを獲られそうになっても阻止したり、チームで相手を崩す姿勢が欲しい。
昨日もただ漠然と打たせるよりエンドランを絡めるとか、もっといろいろやってもいいはずだった。

まぁ、今日は永井で絶対2勝して勝ち越しましょう。
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2009年04月12日

今年の楽天は一味違う!

西武の2勝で迎えた今日の楽天西武3連戦は、楽天にとって大事な試合だった。
この試合も落とすと西部に3連敗となり、またまた西武に苦手意識を持ってしまう。
そんな楽天にとって重大な試合を任されたのが、ヤンキースから鳴り物入りで入団したラズナー。
そして、不振の打線のてこ入れとして、ファームから草野が上がって即スタメンだ。
(ノムさん、さてはこのBLOGをこっそり見たか?)

結果はラズナーが3安打完投勝利で草野が4安打の大当たり。昨年の優勝チーム西武を相手に「今年の楽天は一味違うぞ」というところを見せた。
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2009年04月11日

楽天、西武に2連敗、でも

楽天イーグルスは今西武と3連戦をしていて、昨日は岩隈で負けたので今日こそは長谷部でタイに、と思っていたところが・・・。

前回5回持たずにKOされた長谷部は今日は9回途中まで2失点と非常にいい内容だった。しかし9回あと1アウトというところで2点タイムリーを打たれ、
代わった小山もボークでさらに1点とられ・・9回で5−2にされちゃもうお手上げ。

結果は西武戦2連敗と非常に厳しくなったが、長い目で見たら非常に実のあった敗戦ではないかと思う。
何よりも長谷部が先発陣の1人として使えることが分かった。これは大きい。
これで岩隈、田中、永井、長谷部と試合を任せられる先発が4人になった。あとは全ての楽天ファンが考えているように中継ぎと抑えさえ整備できれば、である。

問題は打撃陣だな。特に4番のセギノールがまったく当たってないのがなぁ。
今日はさすがに打線をいじってくると思ったのだけど・・・ここは思い切ってファームから草野を上げてセギノールを下げるくらいの荒療治をしないといかんだろう。

1高須、2小坂、3鉄平、4中村、5リック、6草野、7山崎、8横川、9嶋

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2009年04月10日

イーグルスは・・・

只今、楽天の試合をラジオで聴きながらカキコ中。岩隈が交代したところ(泣)。

現在、イーグルスは5勝1敗の首位だけれど、やっぱり投手陣・特に中継ぎ抑え投手の層の薄さが・・・。

イーグルスのリックとホークスのファルケンボーグを交換したらお互い有益なトレードだと思うがなぁ。
更に言えば、1番リックもどうだかなぁ〜。勝ってるとはいえ打線が奮っていないから、西武戦は思い切って打線の組み替えもあると思ったけれどもなぁ。
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2009年04月04日

プロ野球開幕、楽天2連勝

昨日からプロ野球が開幕して、我が楽天イーグルスは開幕を岩隈で勝ち、そして今日も継投で6−5で逃げ切り勝利。
これで楽天は開幕2連勝で目下首位です(笑)。

勝ったのはいいけど、開幕からこのようなまるでシーズン終盤戦みたいな継投で果たして最後まで持つのかな?
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2009年04月03日

漫画の映画化が流行らしいので

近年、漫画を原作にした実写映画が流行っているということで
筆者も一つ考えてみた。

「幽遊白書、実写版」

遊助:上地雄介
桑原:佐藤隆太
蔵馬:水嶋ヒロ
飛影:松山ケンイチ

漢字はうろ覚えです。すいません。

なんだか平均年齢高いな。
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2009年04月01日

高校野球・利府の快進撃は?

新学期の始まる今日、ここ宮城県内ではある高校に視線が注目していた。
春の選抜高校野球で21世紀枠で出場した宮城県代表の利府高校があれよあれよという間に勝ち進み、今日はとうとう準決勝まで駒を進めたのだった。
その対戦相手は、これまた同じ東北の岩手代表・花巻東。こちらはプロ野球界も注目する大型左腕・菊池を擁する優勝候補だ。
そんな花巻東を相手に利府ナインがどんな戦いを見せてくれるか。

結果は5−2で花巻東が勝ち、岩手県勢として初の決勝進出を果たした。
スコアでは3点差が付いたが、試合を見ていて点差ほどの差は無かったと感じた。連投による利府のPの疲れや守備のミスなどいろいろな要素があったけど、我が利府高校も21世紀枠としては勿体ない実力を遺憾なく発揮したという感じだ。
それを物語るように、試合を終えた利府ナインに笑顔はあっても涙は無かったように思えた。

利府ナインよまだ夏があるぞ。じきに始まる宮城県大会を制して、また甲子園に戻って来い。
とりあえずは、エースの左腕に続く2番手のPが成長することだな。3番目に登板した右のPは甲子園初登板の割にいい投球をしたし、今後が期待できる。
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2009年03月31日

ルパンとコナンが共演したら・・・

先週の金曜日、2大人気アニメ「ルパン三世」「名探偵コナン」がコラボした
「ルパン三世vs名探偵コナン」という長編アニメを見た。

vsといっても、ルパンとコナンが共闘して共通の悪を倒すというストーリーで、全然ヴァーサスではなかった。
(まぁ、当然といっては当然か)

見終えた印象は「ルパンファンはそこそこ満足だろうがコナンファンは正直怒り心頭だろうなぁ」という感想。
コナンが飛行機の車輪に忍び込むという普通ありえない荒業を見せるし
何よりラストが納得いかないだろう。わざわざ無理矢理コナンの正体がばれる必要があったのか?

まぁ、でも視聴率も19%台と良かったのでこれは第2弾もあるかな・・・。
もしも第2弾を作るとしたら、ルパンとコナンに黒の組織が絡むストーリーを頼む。
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2009年03月29日

昨日のK−1

昨日は、2009年最初のK−1(ヘビー級の)を見た。

注目は前年のK−1GP王者のレミーボンヤスキーと、昨年末のダイナマイトでバダハリを破ったアリスターオーフレイムの試合。
ある意味K−1vsPRIDEの代理戦争とも言えるカードで、場内には異種格闘技戦のようなピリピリしたムードが漂っていた。

結果は終始押されていたレミーが最終Rで起死回生のダウンを奪い、このダウンが功を奏して判定でアリスターを負かした。
負けたとはいえ、アリスターは立ち技でも十分対抗できるポテンシャルがあることをこの試合で証明した。
今後はどうなるか分からないが、希望としてはアーツとかシュルトとの試合を見てみたい気がした。

アーツといえば、昨日の同じ大会で若いエロールジマーマンと対戦した。
下馬評は若いエロジマン(エロールの愛称らしい)有利だったが、アーツは下馬評と年齢差をものともせず、ラウンド後半からはむしろエロジマンを圧倒するファイトを見せた。
いいなぁ。アーツ全盛の頃は強すぎて正直あまり好きではなかった(苦笑)が、今は1年でも長く最前線で居続けてくれ、と応援している。

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2009年03月24日

WBCで日本が2連覇

今日はTVでWBCの決勝を見てました。
優勝できて本当に良かったです。

それにしても、岩隈投げすぎだろ。7回でスパッと換えていればここまで縺れ込む展開にならなかったのではないか。
打線も15安打で5点かぁ。まぁ優勝したことでホッとしました。
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2009年03月20日

WBC、サムライジャパン韓国を破る

野球日本代表(通称サムライジャパン)が苦労の末ベスト4に進出。
今日は因縁の韓国とよたび戦い、6−2で退けてブロック1位通過。次の決勝トーナメントでは別ブロック2位のアメリカと対戦することになった。

まあ昨日と比べて今日は消化試合ですけど(笑)、さすがに韓国に3連敗はできませんもの。
本当は余力を残して勝つのがよかったですけど、村田が走塁中に怪我してしまったのが残念でした。

投手陣は中継ぎでマーくんが出ました。6回は相手の4番5番を連続三振で切ってとりましたが、7回は先頭バッターに同点ホームランを打たれてしまいました。
カウント0−2からストライクを取りにきた球が真ん中に入ってしまいましたね。マー君にとっては苦いけどいい経験になったでしょう。

やっぱマーは抑えがあってるなぁ・・・。
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2009年03月16日

今朝のWBC日本戦

今日は朝から早起き(ていうか布団の中から)してWBCの日本vsキューバ戦を見ました。
おかげで日中は眠気と頭痛で大変でした。まぁ自業自得なんですけど(笑)。

先発の松坂が良かったです。打線もソツなく点が取れて良かったです。
ただし、中継ぎで岩隈が出たのが意味分からん。岩隈は先発で使うんじゃなかったのか?

それとも調整登板?!
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2009年03月13日

昨日、REALなボクシングを見た

昨日のボクシングは、久々に燃えた。

長谷川の試合は1RKOで少々物足りなかったけど、最初の粟生の試合はよかった。
結果的には大差で判定勝ちだったけれど、前回対戦のこともあった(4回にKOを奪ったものの、その後粘られて結局判定負け)し
見ていて気が抜けなかった。

それだけに最終Rを戦い抜いて粟生がグッタリと倒れこんだ時は見てる筆者も同じ気分だった。
対戦相手も粟生の手を上げたりして、なんかいい物を見させてもらった。両者にありがとうと言いたいです。

この爽やかな感動、某Kさんの試合では絶対味わえないだろうなぁ〜。

さすがREAL(苦笑)。
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2009年03月10日

WBC、日本が韓国に惜敗

昨日は、野球のWBCの日韓戦があった。
1戦目が日本の圧勝だったこともあり、昨日はタフな試合になるだろうとは思っていたけど
ここまで緊迫感のある試合になるとは思いもよりませんでした。

あの、先制された4回が悔やまれるな。
点を取られた場面、解説の古田氏が「サードは三塁線を詰めた方がいい」と言ったすぐ後に三塁線を破られてヒットだもの。
打球自体はそんなに勢い無かっただけに詰めていればサード捕れていたかも知れなかった。

或いは、あそこは重要な場面だったから思い切って内野陣を左寄りにシフトしたほうがよかったかも。
打者が典型的なプルヒッターで、投手も徹底的に内角を攻めていたのだから打球が12塁間に飛ぶことは考えられないでしょ。

バッティング面では、イチローは不調を脱したみたいだが、福留と岩村はまだ全然駄目だ。
筆者だったら7回か8回に城島がヒットで出塁した時に代打を出しただろう。
そういえば、試合で初めての代打が小笠原だったが、1番手は塁に出るの目的で片岡が正解だったのでは?

まぁ、いろいろと言いたいことはありますが
韓国も韓国で、たまたま「運がよく」点が先に入って、運良く勝っただけなのに
そこまで大喜びできるのか?
どうせなら日本にコールドで勝ってから喜べよ。
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2009年03月07日

楽しみ

今日はJリーグが開幕し、野球も大事な韓国戦です。
野球も楽しみですが、僕的には翌日のベガルタの開幕戦の方が気になります(笑)。
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2009年03月06日

WBC開幕、日本は中国に完封勝利

WBCの本戦が遂に開幕した。
昨日は日本と中国が対戦し、先発のダルビッシュが4回を無失点に抑え、打っては村田の2ランが出るなど4−0で初戦を飾った。

マスコミの論調は「格下の中国相手に苦戦」という感じだったけど
たとえ相手と実力に差があっても難しいのが国際試合というヤツで、そういう意味では初戦に勝てたのは非常に大きい。

ただし、それでも日本代表の打線の湿り具合は非常に気になる。特にイチローの絶不調ぶりに。
例年ならシーズン前ということで徐々に調子を上げればいいだけだが、この短期決戦においては限られた期間で調子を取り戻すのはかなり困難である。

短期決戦を勝ち抜く極意として、調子の悪い選手は外して好調な選手をどんどん使うというのがあるが
イチローみたいに影響の強すぎる選手だと、スンナリ外すというわけにもいかないな。

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2009年02月25日

K−1MAXの感想の続き

昨日の続きを書く前に

某スポーツ紙によると、K−1のマサトとプロレス・ノアのケンタが試合する(かも知れない)らしい。
さらには、この試合をきっかけにK−1vsノアの全面対抗戦へ突き進みたいらしい。
今のところK−1の谷川Pの一方的な話でしかないが。

筆者はたしかにK−1のマサト(か山本キッド)とケンタが試合したら面白い、と以前に書いたと思う。
ただ、K−1とノアの全面戦争は勘弁してくれ、と思った。
K−1側の「ケンタ選手のネームバリューを上げたい」云々の発言を聞くと
なんか上から目線でノアを見下しているような気がして非常に不愉快である。
たしかにノアは春から地上波テレビを打ち切られるらしいし、経営的に苦しくなるだろうと大方は予想しているが
そんなノアの足元を見て一気においしいところを摂取しようと考えているようなK−1のスタンスは絶対支持できない。

まぁ、まだ噂の段階を出ていないわけだが・・・。

さて、ここで本題(笑)だが

先日のMAXは長島☆自演乙と日奈太が非常に印象に残った。
それだけに、この二選手が揃って棄権したのは非常に残念だった。


(それだけ?)

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2009年02月24日

K−1MAXの感想

昨日は格闘技のK−1MAXを見た。
日本代表のトーナメントがあって、小比類巻大信(名を変えた)選手が優勝し世界大会への出場権を得た。

昨年の代表である城戸選手は1回戦でヒナタ選手に延長で敗れるも相手の棄権で準決勝に進出。しかし小比類巻選手に敗れた。

小比類巻選手、昨日の試合はそんなに悪くなかったと思う。1回戦の相手のオロゴン選手がクリンチの多さに文句を言っていたようだが、あのくらいのクリンチは戦術としてアリである。

そんなコヒーも決勝戦はやばかったな。思うに、コヒーは天才型の選手なのだろう。攻撃に天性の閃きがあるがムラもあるという。
決勝戦でダウンを奪われた時マサトもそんなこと言っていたような。

まるでサッカーの中村俊輔のような選手だな。

次回は一番応援していたヒナタと自演乙について書きます。
posted by マコト at 17:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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